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ワールドカップにおけるナショナリズム
2022年11月24日
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こんにちは、田口です。
迂闊に風邪がひけないコロナ禍になりもうじき3年。
久しぶりに風邪をひいてしまったと思いましたが、
ひどくて治らない咳は喘息と診断されてしまいました。
時節柄咳をするとすべて説明しなくてはならないのがたまりません。
さて、サッカーのワールドカップが始まってしまいました。
サッカーは好きなのでよその国同士の試合は楽しく観ますが、
日本の試合は感情が入ってしまうようで、
試合が終わった後の興奮もさめず睡眠不足を引き起こし大変です。
毎回思いますが、こういう時に日本人なんだなと思います。
昨日のドイツ戦はもちろん日本の選手たちの頑張りは大きかったですが、
後半の途中でドイツが核となる少し年齢の高い選手2人を一遍に交代で下げるという、
恐らく日本よりもう少し警戒する相手にはしない、この先の戦いを見据えた、
少しなめた交代策による自滅が大きかったと思っています。
なめられたまま負けなくて、ガツンと勝ってくれてありがとうございました。
他のグループリーグをみると、
アメリカ、イングランド、ウェールズ、イラン
という組み合わせがあります。
イギリスを構成するイングランドとウェールズ、
アメリカとイギリスの関係、
アメリカとイランて、、、
政治的なことがなにもなければいいなと思いますが、
込み入ったすごいグループだなと思います。
関係性がなくても国旗を胸に誇りをもってサッカーしてるのを観るのは楽しいです。
疲れているなか一生懸命走っているだけで胸をうたれます。
楽しい1カ月になりそうです。
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