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『無人駅で君を待っている』
2020年6月10日
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皆さんは浜松を舞台にした小説をご存じでしょうか?
こんにちは、紗瑛莉です。
先日、代理店のUさんから浜松を舞台とする本をご紹介いただき、
お借りして読みました。
結論から言いますと、泣きました。
前回のブログに続き、またもや泣いた報告をしていますねw
内容を簡単に説明しますと、
「寸座駅で、亡き人を想いたまるベンチで待っていると
一度だけ再開できる」
という物語となっています。
短編小説5作品が織り込まれた胸にじんと来るお話でした。
描写も浜松出身の方なら、
その繊細さがよく理解できるほど細かに描かれています。
次回のブログ当番に間に合うかはわかりませんが、
後のブログで、聖地巡礼を行ったことを報告出来たらと思います。
作中にも出てくる浜松のカフェへ行く日を楽しみに、
思いを馳せている今日この頃です。
興味を持たれた方は一度読んでみて、聖地巡礼もしてみてはいかがでしょうか。
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