ブログ

blog

『無人駅で君を待っている』

2020年6月10日
スタッフブログ
紗瑛莉

皆さんは浜松を舞台にした小説をご存じでしょうか?

こんにちは、紗瑛莉です。
先日、代理店のUさんから浜松を舞台とする本をご紹介いただき、
お借りして読みました。

結論から言いますと、泣きました。
前回のブログに続き、またもや泣いた報告をしていますねw


内容を簡単に説明しますと、
「寸座駅で、亡き人を想いたまるベンチで待っていると
一度だけ再開できる」
という物語となっています。
短編小説5作品が織り込まれた胸にじんと来るお話でした。

描写も浜松出身の方なら、
その繊細さがよく理解できるほど細かに描かれています。

次回のブログ当番に間に合うかはわかりませんが、
後のブログで、聖地巡礼を行ったことを報告出来たらと思います。


作中にも出てくる浜松のカフェへ行く日を楽しみに、
思いを馳せている今日この頃です。

興味を持たれた方は一度読んでみて、聖地巡礼もしてみてはいかがでしょうか。

いいね! 5 いいね!
読み込み中...

それぞれの正義。

2021年8月5日
スタッフブログ
澤木

「東京卍リベンジャーズ」

2021年8月4日
スタッフブログ
紗瑛莉

夏休みと4連休は

2021年8月3日
スタッフブログ
井上

喉元過ぎれば…

2021年8月2日
スタッフブログ
小粥

メダカ

2021年8月2日
スタッフブログ
加川

夏といえば・・・

2021年7月30日
スタッフブログ
山内
MENU